NPO法人マインドフルネス心理臨床センター パンフレットのご紹介

このたび、NPO法人マインドフルネス心理臨床センターの活動をまとめたパンフレットが完成しました。
センターのミッションや取り組みを簡潔にご覧いただける内容となっています。

ミッションとビジョン

  • MISSION
    エビデンスに基づいたマインドフルネスとコンパッションを中心に、多くの個人・組織・医療関係者に届けること。
  • VISION
    マインドフルネスとコンパッションによって理解力と許容力を高め、社会の変革を実現し、すべての人が共生可能な社会を目指すこと。

センターの強み

  • 臨床心理士・公認心理師による豊富な臨床経験
  • 海外大学で開発されたエビデンスに基づく複数のプログラムを導入
    (MBRP, MBSR, MSC, MBCT)

代表プロフィール

小林亜希子(臨床心理士・公認心理師)
慶應義塾大学大学院修了後、大学学生相談や母子生活支援施設、精神保健福祉センターなどで活動。依存症や支援職支援を中心に豊富な経験を積む。
現在はMSC、MBRP、MBSRの講師として活動し、研究発表や出版も行っている。

主な取り組み

  • 個人・オンライン講座
    MBSR/MBRP/MSCを展開。延べ4,000名以上が参加。
  • 企業・医療・教育現場への導入
    職場・教育機関への導入を通じ、ストレス対処やウェルビーイングを支援。
  • 研究・論文化
    効果検証を学会や論文で発表。
  • 出版・メディア寄稿
    書籍出版やメディアを通じて情報を発信。

ご寄付について

当センターでは、一部の講座を無料で提供しています。今後も継続的に活動を行うために、ご寄付によるサポートをお願いしております。

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パンフレットの閲覧

パンフレットは以下よりご覧いただけます。

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各種リンク

このパンフレットを通じて、当センターの活動内容をより多くの方に知っていただければ幸いです。