2026年7月15日(水)開催 【無料/寄付】マインドフルネス&セルフ・コンパッション 瞑想会

忙しい毎日の中で、自分にもやさしさを向ける時間を。
【無料/寄付】マインドフルネス&セルフ・コンパッション 瞑想会

仕事や家事、育児など、毎日があっという間に過ぎていませんか?

忙しい毎日の中で、ほんの少し立ち止まり、自分の心と体にやさしく向き合う時間を過ごしてみませんか。

この瞑想会では、マインドフルネスやセルフ・コンパッション(自分への思いやり)を取り入れた瞑想を、一緒に実践します。

「瞑想は初めてで不安…」
「ちゃんとできるか心配…」

そんな方も大歓迎です。特別な経験や知識は必要ありません。

うまく瞑想しようとしなくて大丈夫です。
安心できる場で、自分のペースを大切にしながら、一緒に心を整える時間を過ごしましょう。

皆様のご参加心よりお待ちしております。

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│ 講座概要
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【日時】2026年7月15日(水曜日)20:00~21:00 

【内容】
・マインドフルネス&セルフ・コンパッションの瞑想について
・実践瞑想
・シェア

【講師】小林亜希子 
NPO法人マインドフルネス心理臨床センター代表 公認心理師・臨床心理士・MSC講師・MBRP講師・MBSR講師

もしかするとゲスト講師も参加する可能性が!!


【費用】無料/寄付制

【募集対象】
どなたでも参加OK
*マインドフルネス、セルフ・コンパッションがはじめての方も歓迎!

【こんな方へおすすめ】
・忙しい毎日の中で、ほっとひと息つく時間がほしい方
・ストレスや疲れを感じていて、心と体をリフレッシュしたい方
・自分にもっとやさしく接する練習をしてみたい方
・考えごとや不安で頭がいっぱいになりやすい方
・マインドフルネスやセルフ・コンパッションを体験してみたい方
・瞑想を始めてみたい方、続けるきっかけがほしい方
・安心できる場で、みんなと一緒に瞑想を実践したい方

お申込みはこちらから

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│ NPO法人化と寄付制イベントへの移行について
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日頃より、マインドフルネス講座にご参加いただき、誠にありがとうございます。
皆さまのご支援のおかげで、このたび私たちのセンターは正式にNPO法人として認証されました。
この節目にあたり、より多くの方にマインドフルネスを広め、社会に貢献する活動を継続していくために、
講座運営の一部を寄付制に移行することを決定いたしました。
今後、講座にご参加いただく際には、500円~1000円程度の寄付をお願いしております。
なお、寄付金額は何口でも構いません。


寄付金は、以下の活動に充てさせていただきます:
・継続的なマインドフルネス講座の提供
・マインドフルネスを必要とする人々への支援プログラムの拡充
・社会における心の健康とウェルビーイングを促進する新たな活動の展開

寄付は任意ですので、ご自身のご状況に応じてお考えいただければと思います。
NPO法人化したことで、今後もより多くの方々に質の高いプログラムを提供し、
マインドフルネスを通じた社会貢献をさらに強化してまいります。
皆さまのご理解とご協力を心よりお願い申し上げます。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

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│ 講師紹介
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◆小林亜希子
マインドフルネス心理臨床センター代表/公認心理師/臨床心理士/MSC講師/MBRP講師/MBSR講師
慶応義塾大学大学院社会学修士。横浜市立大学学生相談室、上智大学カウンセリングセンター、東京都立多摩精神保健福祉センター、東京・神奈川SCなどで臨床経験を積む。依存症臨床が専門。著書に、やめられない!を手放すマインドフルネスノート(日本評論社)。現在、マインドフルネス心理臨床センターの代表を務め、マインドフルネス/セルフ・コンパッションを用いた支援を大学、依存症回復施設や病院、当センターのオンライン講座にて、3000人以上の方を対象に、300回以上の講座を開催している。MBRP、MBSR講師(UCSD Center for Mindfulness)、マインドフル・セルフ・コンパッション講師(Center for Mindful Self-Compassion)。


【略歴】
慶応義塾大学大学院社会学研究科修士課程修了。
横浜市立大学学生相談室、上智大学カウンセリングセンター、東京都立多摩精神保健福祉センター
川崎市母子生活支援施設、東京・神奈川SCなどで臨床経験を積む。依存症臨床が専門。
現在マインドフルネスやセルフ・コンパッションを用いた支援を依存症回復施設や、当センターのオンライン講座で提供している。

【主な業績】
・小林亜希子 ,石黒 香苗 ,高橋 郁絵 他:マインドフルネスに基づくアディクションの再発予防プログラム (MBRP) 〜依存症回復施設利用者を対象とした予備的実践報告〜 日本アルコール関連問題学会雑誌 第 22 巻第 1 号 2020
・小林亜希子 二次受傷のセルフケア:援助者のためのマインドフルネス 特集トラウマ/サバイバル 臨床心理学 124 第21巻第4号 2021
・小林亜希子 小林桜児 やめられない!を手放すためのマインドフルネス・ノート 日本評論社 2022
・小林亜希子監修 ロレイン・ホッブス エイミー・バレンティン著 子どものためのセルフ・コンパッション 創元社 2024
  

【マインドフルネス&ヨガ トレーニング】
2018.12 Mindfulness Based Stress Reduction 8wks palouse mindfulness online 修了
2019.6 UCSDマインドフルネスセンター主催Mindfulness Based Relapse Prevention Program Teacher Training Intensive 修了(ワシントン)
2019.11~2020.2 CMSC Mindful Self-Compassion Online Course 10週間 修了
2020.1 IYC 陰ヨガTT 修了
2020.6 UCSDマインドフルネスセンター主催 MBSR8週間 修了
2020.6 20hr Training in Trauma Sensitive Yoga: Center for Trauma and Embodiment at Justice Resource Institute(JRI)修了
2020.7 IYC アシュタンガヨガTT 修了
2022.3 MSC講師 (trained teacher Center for Mindful Self-Compassion )
2022.7 Yoga of 12 Step Recoery(Y12SR) Combined Training 修了
2022.7 Trauma-Sensitive Mindfulness by David Treleaven 13hr 修了
2022.7 The Power of Therapeutic Presence:Mindfulness and Compassion for Clients and Clinicians Institute of Meditation and Psychotherapy 
2022.9-11 Mindfulness Based Stress Reduction Teacher Training (カリフォルニア州立大学)
2023.1-3 Mindfulness Based Stress Reduction Practicum(カリフォルニア州立大学)
2024 Mindfulness Based Stress Reduction Qualified Teacher(カリフォルニア州立大学)

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│ ご参加にあたってのお願い・注意事項
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本瞑想会は、一般的な健康増進やストレス軽減を目的としたプログラムです。医療行為や心理療法ではありません。

マインドフルネス瞑想は多くの方に役立つ実践ですが、人によっては不快な感情や身体感覚、過去のつらい記憶が一時的に強まることがあります。また、ごくまれに不安感や抑うつ感、フラッシュバックなどが生じる場合があります。本瞑想会中は、時間の関係からそれらの症状に対応できない可能性が高いので、ご承知の上でご参加ください。

以下に該当する方は、参加前に主治医や担当の支援者に許可を得た上でご参加くださいませ。

現在、精神科・心療内科に通院中の方
依存症、うつ症状や不安症状がある方
PTSD(心的外傷後ストレス障害)やトラウマ関連症状をお持ちの方
統合失調症、双極症などの精神疾患で治療中の方
その他、心身の状態に不安がある方


瞑想中に不快感や苦痛を感じた場合は、無理に続ける必要はありません。目を開ける、姿勢を変える、休憩する、その場から離れるなど、ご自身のペースを優先してください。安全にご参加いただくため、体調や心理状態に不安がある場合は、参加を見合わせることもご検討ください。

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